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パチンコキャリアアドバイザー 【ウメザワ ハルカ編】

  • キャリアアドバイザー紹介

2019.03.14

 

 

パチンコ転職ナビ キャリアアドバイザー紹介

 

今回は、目覚ましい発展を遂げた神奈川県川崎生まれ、だけど育ちは下町の酒屋の娘

 

ウメザワ ハルカ

 

 

プロフィール

神奈川県で生まれ、酒屋の長女として幼少期を過ごす。

ハンドボールを知らないのにハンドボール部に入部するというよくわからない中学時代。

茶道に目覚めた青春時代。腕前は千利休。

裁判ゲームにハマって大学は法学部に入学。

なのに、法律の分野には一切進まず、人材紹介事業に魅力を感じ、転職支援を行う

そんなウメザワにフォーカスをあててみた。

 

 

言いにくいこともハッキリ伝えます

 

 

 

ウメザワは特に40代の求職者に人気がある。

 

その理由は、良い意味でハッキリと現状や状況を伝えてくれるからだと求職者の方は話す。

 

例えば、書類選考を行ったが見送りになった場合、理由を伝える企業は少ない。

その為キャリアアドバイザーも理由は言わないケースが多い。

だがウメザワは考えられる可能性を伝えるのだ。

 

・希望条件を企業側が高いと判断してしまっているかもしれない。年収は面接でのほうが交渉しやすいので、書類選考では希望条件を伝えない方が良いかもしれない。

・職務経歴書の直近内容が薄いので伝わり辛いのかもしれない。など、考えられる要因を正直に伝えているのだという。

 

書類選考に限った話ではなく、面接で見送りになった場合も同様だ。

 

・身だしなみでヒゲと髪が長すぎて清潔感が欠けているかもしれない。

・前職の退職理由が悪口が多く、他責だと思われてしまったかもしれない。

 

など、一見すると、角が立つのではと思うかもしれない。

しかしウメザワはこう話す。

「自分は嫌われてもいいんです。応募しても応募しても内定が出ない。でも何が問題なのかわからない。その状況の方が私はキャリアアドバイザーとして無責任だと思うんです。私は、担当する以上、求職者の方に納得して転職をして欲しいと思っています。だからこそ、本音でストレートに考えられる要因は伝えるようにしています。本音を言えば好かれたいですけど(笑)」

見かけによらず、ものすごい熱い想いを持ったキャリアアドバイザーだと驚いた。

 

 

ウメザワが想うキャリアアドバイザーとは

 

1人でも多くの転職が実を結ぶように、最後までキャリアアドバイザー自身があきらめずに転職サポートをし続けられる人だと話す。

更に続けて、転職をするということは人生の大きなターニングポイントであり、大きな責任もあるが、

それ以上に、その人の転職支援をサポートできる事へ使命感を持てるかどうかだとウメザワは話す。

 

また、ウメザワの理想とするキャリアアドバイザーは、転職が決まったらそこで終わりではなく、

入社後も連絡を取り続け、 新たな職場での不安軽減も行いサポートできる人だと言う。

 

求職者から転職後に「ありがとう」と言われたときに、いつもこの仕事をやっていてよかったと感じると嬉しそうに話していた。 

そんな最後まであきらめないキャリアアドバイザーウメザワへの質問やお問合せは直接どうぞ

 

uh@pachinkotenshoku.com

 

最後にもう複数枚撮らせて頂いた。

 

 

勝手に撮影したところ手で隠されてしまった。

※もちろんこのあと許可をとり掲載している。

 

 

 

 

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